「社民党」はもうなくなれば良い!のに

先日の社民党の福島瑞穂の国会質疑を聞いていて、

田嶋陽子を思い出した。

自分の言いたい事だけ言い、相手の話は聞かない。

子供じみた理想論を大袈裟に振り回す。

・・・・・・・・・言いかけるときりがない。

 

その上に今朝の新聞にのっていたとんでもない売国奴の照屋寛徳がブログで

「沖縄、ついにヤマトから独立へ」書いたと言う記事を読んで、開いた口がふさがらない。

 

いま、中国が虎視眈々と尖閣諸島や沖縄を含む海域を我手中に収めるためにあの手この手の理不尽な屁理屈を展開している時に、何たる無知蒙昧!!!

 

沖縄の本当の自由と権利の獲得を主張するなら、もっと現実的で地道で人々の理解を得られる方法論を見つけ力の限り戦うのが国会議員としての務めではないのか。

それを、軽々しい「独立」などという安物の喜劇や演劇のようなセリフを吐くなど論外だ!

 

所詮「社民党」の根底などと言うのはその程度のものでしかない。

もう政治の世界から「社民党」は無くなったほうが良い!

 

まあ、そんなに力説しなくても今度の参院選で議席は無くなると思うのだが?

そう言えば公式ホームページでは

衆議院議員は
  照屋寛徳、吉川元
参議院議員は
  福島みずほ、吉田忠智、又市征治、山内徳信

の6人だけだから、

今度の選挙で2人だけになれば政党要件を満たさなくなるので自然消滅するのも時間の問題かもね!

(敬称略)

 

民度の低い中国政府は「温故知新」を思い出せば!

「尖閣諸島」どころか、案の定「沖縄もわが領土」と妄言を吐く中国政府は、

この記事を読んで見たら!

「恥の文化」を持たない国の悲しさか?

でも「温故知新」って「論語」の言葉も今では知る人もいないのでは?

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「沖縄は日本帰属」と電報=毛主席意向、大使館に徹底―64年外交文書で判明・中国

時事通信 5月9日(木)15時14分配信


 【北京時事】中国外務省が1964年、米国の施政下にあった沖縄の主権について、毛沢東主席の意向に沿い、「当然日本に返還されるべきだ」という外務次 官の談話を作成した上、各地の大使館などに電報で送り、外交官に指示を徹底させていたことが9日分かった。時事通信が、中国外務省档案館(外交史料館)で 外交文書として収蔵された電報の原文コピーを閲覧した。
中国共産党機関紙・人民日報は8日、沖縄をめぐる主権について「未解決」と主張する研究者の論文を掲載した。しかし、49年の中華人民共和国の成立以 降、中国は沖縄に対する領有権を唱えておらず、この電報は、沖縄の日本帰属を中国が認めていたことを示す証拠の一つと言えそうだ。
電報の表題は「『ソ連はあまりに他国領土を取り過ぎている』という毛主席の談話」(64年7月28日)。それによると、毛氏は同年7月10日、日本社会 党の国会議員と会談。議員が北方領土問題への毛氏の考えを質問したところ、「あなたたちに返還すべきだ」と答えた。毛氏はこの年の1月、訪中した日本の日 中友好関係者と会見した際、沖縄を「日本の領土」と認め、沖縄返還要求運動について、「中国人民は日本人民の正義の闘争を心から支持する」と表明してい た。
背景には、当時の反米闘争や中ソ対立の中で、毛氏が日本の領土返還要求を支持していたことがある。中国外務省は毛氏の意向を基に、領土問題に関する原則 を策定。「日本固有の領土は今日、米国に占領された沖縄であろうが、ソ連に占領された千島列島であろうが、日本が取り戻そうと要求するのは正しい。当然日 本に返還されるべきだ」という王炳南次官の発言が電報に記載された。
電報はさらに「外交活動の中で、こうした領土問題を自ら話してはいけない。質問されて答える場合には、個人の見解として王次官らの談話を簡単に伝え、決して突っ込んで話してはいけない」と注意を促した。
中国では50年5月、対日講和会議に備えて開かれた外務省の内部討論会などの場で、日本共産党の徳田球一書記長(当時)が沖縄出身であることから「沖縄 の日本への返還を主張すべきだ」との意見が出て以降、沖縄に対する領有権を主張しなくなったことが当時の外交文書で判明している。

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最福寺「朝鮮総連本部」入札出来ないって!!!

「朝鮮総連本部」を45億円で落札した最福寺が資金が集められなくて代金納付が出来ないらしい。

ニュースはこんな感じ

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朝鮮総連本部、再入札へ 45億円落札の最福寺、資金難

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自己資金では無くて、銀行などからの融資を充てにして落札すること自体どうかと思うけど???

まあ、

【最福寺は納付した保証金5億3400万円を没収され、再入札に参加できない。保証金は再入札の落札価格に上乗せされ、競売を申し立てた整理回収機構に支払われる。】

らしいので、まあ整理回収機構にその分が入るので、崇高な宗教家が寄付したと思えば許せるかな?

ただし再入札でまた期日が先延ばしされるのは如何なものかと、思うのですが。

遅きに失した感の「<開城工業団地>事実上、閉鎖へ」

韓国が「<開城工業団地>事実上、閉鎖へ」するそうですね!

以前の「太陽政策」も含めて韓国政府が北朝鮮にしてきたことはことごとく自国(金政権維持)のためにのみ利用され、もともとの目的であった北朝鮮との融和や南北統一などとは所詮現状の金政権では無理だと言う事を早く理解したほうが良いのでは?

 

どんどん追い込まれる北朝鮮は暴発するのでしょうか?

それとも自滅するのでしょうか?

中国はその時どうするのでしょうか?

 

まあ、物事は一つ一つ進めるしか無いでしょうねえ!

 

「最福寺」が落札金額を用意できない!とか

日本人もまだ、捨てたもんじゃないね!

「朝鮮総連」の土地・建物を競売で落札した「最福寺」が金融機関等からの融資を断られて、落札金額を用意できないとか。

 

まあ、他人を見た目で判断指してはいけないけど。

「最福寺」の住職と呼ばれる人は、どう見ても聖職者には見えない。

昔の日本映画の時代劇で言うと、そう「悪人面」ってやつですよ。

目いっぱい肥えてどう見ても清貧な宗教家には見えません。

 

とまあ、個人的見解は別にして落札した時、宗教法人がなんでそんなお金を持っているのか不思議に思ったけれど、他人の金をあてにして落札するなんて道義的にみてどうかと思うよ!

 

記事はこんなんでした。

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朝鮮総連本部落札の最福寺、融資断られる

読売新聞 4月25日(木)0時24分配信


 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部(東京都千代田区)の土地・建物を45億円余りで落札した宗教法人「最福寺」(鹿児島市)が、複数の金融機関などから融資を断られていたことが24日、わかった。

来月10日の納付期限までに落札代金を支払えない場合は、再び競売が行われることになる。

同寺関係者によると、同寺所有の不動産を担保にして融資を受け、落札代金を捻出する予定だったが、金融機関や商社から融資を断られた。

現在、他に融資してくれそうな機関と交渉を進めており、同寺代表の池口恵観(えかん)法主(ほっす)(76)は周辺に、「金融機関側にどこかから圧力がかかっているようだが、最後まで努力する」などと話しているという。

最終更新:4月25日(木)0時24分

読売新聞

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